さみしい夜の句会

さみしい夜の句会報 第85号を発行しました

さみしい夜の句会報 第85号(2022.10.2-2022.10.9)第85回の参加者は102名でした。ありがとうございました。参加された方の1作品以上を掲載しました。掲載のない方、誤字脱字等ありましたらDMにてご指摘下さい。『さみしい夜の...
おとなが読む絵本

#10 長い長い夜(ルリ)

この物語に出るシロサイは地上最後のオスという設定です。現実には2018年に最後のオスが死んでいます。また、卵を大切に守った二匹のペンギンはいずれもオスです。「長い長い夜」は父として過ごした「長い長い夜」の物語でもあります。
おとなが読む絵本

#9 タコとだいこん (伊佐久美)

この絵本は「面白い」と感じる大人は多くないかもしれません。オチがないからです。でも「面白い」と感じる子供は多いと思います。タコが海を出て大根を採りにいくなんてあんびりばぼーじゃないですか。その差を感じることは大人としてとても大切なことです。少し話は変わります。
スポンサーリンク
さみしい夜の句会

『さみしい夜の句会』第Ⅱ集の参加者を募集します

今回2022年の合同作品集として『さみしい夜の句会』第Ⅱ集の発行を企画いたします。前回同様たくさんのご参加をお待ちしております。
さみしい夜の句会

さみしい夜の句会報 第84号を発行しました

第84回の参加者は97名でした。ありがとうございました。参加された方の1作品以上を掲載しました。掲載のない方、誤字脱字等ありましたらDMにてご指摘下さい。
今日の川柳

#7 わたくしはひょうたん島の成れの果て 奈良一艘

川柳にグッとくることやこころ励まされることはそうそうないのだが、この句にはグッときた。作者を見てさらグッとなった。
さみしい夜の句会

川柳文学コロキュウムで「さみしい夜の句会」が紹介されました

川柳文学コロキュウム(赤松ますみ編集・発行人)2022.10(No.98)にて「さみしい夜の句会」合同句集、及び取り組みが紹介されました。赤松ますみさん、ありがとうございます。今後は『満天の星』の取り組みに共感いただき支援してくれるところは...
さみしい夜の句会

さみしい夜の句会報 第83号を発行しました

第83回の参加者は105名でした。ありがとうございました。参加された方の1作品以上を掲載しました。掲載のない方、誤字脱字等ありましたらDMにてご指摘下さい。東北川柳大会参加他で1年6か月ぶりに仙台市を訪問しました。3年ぶりのリアル大会は参加者総数は変わらなかったそうですが、投句が増え会場参加者が減る状況であったようです。これは東北だけでなく他の地域でも同様のようです。インターネットを活用した、在宅からでも大会参加ができるようなしくみ作りが急がれます。
満天の星

本のちから(kurasobi 2022.11)

「さみしい夜の句会」に投句されている旦悠輔さんは神戸市にある自由港書店のオーナであり、地元のライフスタイルマガジン「kurasobi」に「本のちから」というページで、川柳の本の他「さみしい夜の句会」についても紹介してくれました。ありがとうございます。
さみしい夜の句会

さみしい夜の句会報 第82号を発行しました

第82回の参加者は101名でした。ありがとうございました。参加された方の1作品以上を掲載しました。掲載のない方、誤字脱字等ありましたらDMにてご指摘下さい。
スポンサーリンク