満天の星

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本のちから(kurasobi 2022.11)

「さみしい夜の句会」に投句されている旦悠輔さんは神戸市にある自由港書店のオーナであり、地元のライフスタイルマガジン「kurasobi」に「本のちから」というページで、川柳の本の他「さみしい夜の句会」についても紹介してくれました。ありがとうございます。
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さみしい夜の句会(月波与生編短詩集Ⅰ)の紹介

2021年2月から始まったTwitter句会『さみしい夜の句会』の2021年の作品を中心まとめた第一合同句集。参加者29名の短詩作品各20編の他、「さみしい夜」「短詩について」をテーマにしたエッセイ19編を収録。さらに29名の作者紹介、川柳作家楢崎進弘氏による句評を収録した。 「さみしい」と感じた人が書き込みたいときにすぐ書き込みが出来て、それを読んだ誰かからすぐにレスポンスがある句会が開催できないか、と考え瞬間的に立ち上げたのが『さみしい夜の句会』になります。 句会、としたのはぼくが川柳人だからで、書き込みは川柳に限定していません。毎週発行している句報では、5・7・5詩、7・7詩、それ以外の詩と表記してあり、つまりは書き込む人にとって詩であればいいとしています。そして詩を読んだ人は「いいな」と思った作品に少しでもコメントを残す。 参加ルールとしてはこれだけです。 (月波与生 「さみしい夜の句会前夜」)
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『川柳の話』第3号 目次から

特集は「細川不凍を読む」 細川不凍の最近作50句とエッセイ 清水かおり、湊圭伍、桑野晶子による作品論 木本朱夏、真島久美子、月波与生による不凍作品を読む「向日葵鼎談」 を掲載。 第二特集は 蔭一郎、しまもと菜浮、真島凉、真島芽と真島久美子、月波与生にる川柳競作 他に「2021年心に残った川柳」アンケート発表 海月漂の川柳ショートショート 真島久美子「川柳のこれからを考える~子供川柳教室から2」 月波与生 「疾走する川柳3」の3回目 など
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『川柳の話』第3号発行いたしました

ようやく発行することができました。 ただいま会員の方、ご予約いただいた方から順に発送しております。 また、ご購読希望の方はWebショップ「満天の星」からご購入可能となっております。 Webショップへは上のメニューよりお入りください。 よろしくお願いいたします。
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