2022-08

さみしい夜の句会

さみしい夜の句会報 第79号を発行しました

第79回の参加者は87名でした。ありがとうございました。参加された方の1作品以上を掲載しました。掲載のない方、誤字脱字等ありましたらDMにてご指摘下さい。
さみしい夜の句会

さみしい夜の句会報 第78号を発行しました

第78回の参加者は91名でした。ありがとうございました。参加された方の1作品以上を掲載しました。掲載のない方、誤字脱字等ありましたらDMにてご指摘下さい。
句集

#5「風の時代」を読む

望月弘さんの第二句集。 たかねの風、いつか来た道、流転輪廻の3章で構成されている。 『平成十三年に前立腺癌が見つかり全摘手術を受けた。その後再発して放射線治療をしたが全治には至らず、ホルモン療法で今日まで生かされてきた。(中略)主治医からは、もう年齢的なこともあって手術も放射線治療も無理で、効力のありそうな治療は全て行ったので、あとは寿命との勝負だと宣言されてしまった。それでも何とか生きている。しかし確実に余命はなくなっている。いつか終わる日のくることも承知している。お陰で戦争による飢餓や貧乏も体験してきた。そして今の平和な世界に生かされている。幸せな人生だったと感謝している。』(あとがき) 各章の句と感想を記します。
さみしい夜の句会

さみしい夜の句会報 第77号を発行しました

第77回の参加者は86名でした。ありがとうございました。参加された方の1作品以上を掲載しました。掲載のない方、誤字脱字等ありましたらDMにてご指摘下さい。
川柳のいま

#5 商品「川柳の添削とアドバイス」について

6月にWebショップ『満天の星』を立ち上げた。 主に、自分で発行している「川柳の話」や書籍JANコードは付いていないため流通しにくい詩歌の句集や絶版本の販売を目的で立ち上げたのであるが、その中に〈川柳の添削とアドバイス〉というサブスク型のサービスを入れた。こういうのは本来柳社の主幹、主宰が行うものであるが、『満天の星』はそういうのに馴染めない人が集まれる「場」を作るのがコンセプトなので、まだまだひとさまの川柳を添削できるような者ではないと自覚しているが、作句のアドバイスと川柳についての話し相手にはなれるだろうと思い、とりあえずメニューの中には入れた。 そうしたら、なんと申し込みがあったのであった。びっくり。
さみしい夜の句会

さみしい夜の句会報 第76号を発行しました

第76回の参加者は86名でした。ありがとうございました。参加された方の1作品以上を掲載しました。掲載のない方、誤字脱字等ありましたらDMにてご指摘下さい。
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